お下劣だろうがスケベと言われようが(comming out)
会社近くのランチをやっているcafe。
ここのおねぇちゃん達
(あえて『おねぇちゃん』と呼びます)
みんな同じ白のTシャツとジーンズ。
その中の一人に俺様好みのおねぇちゃんがいる。
このおねぇちゃんだけ、Tシャツから
ヘソ
を出している。
年齢は俺様が想像するに34。
「ヘソ齢」34だ。
スタイルも顔もいいから「ヘソ」を出す自信があるのだろう。
今日スタッフのI君とここにランチに行った際の会話。
(相当くだらないから覚悟してね)
「今日は何か変わったもの食いてぇな」
「いいですね、僕もそう思ってました」
「ん〜、何食ったらいいか思いつかないな」
「じゃ、『ヘソ』行きましょ」
「お、『ヘソ』行こ」
〜「ヘソ」の店内。ランチをテーブルに運んできた「ヘソ」〜
「すぐ近くで見たけど、いいヘソしてる。実にいい」
「(俺様)さんはどんなヘソが好きなんですか?こういう縦線みたいなヘソですか、それとも丸いヘソですか?」
「いまここで見たような、こういう感じでねじりが入っているヘソ」
「あぁ、いま巷で騒がれてる『スクリュー型』ってやつですね、僕も見たかったなぁ」
「じゃ、何か上のものをとってもらうとかすれば見えるよ」
「あ、そうですね」
「おい、どーでもいいけど俺達のやってること『ノーパン喫茶』と大して変わらないな」
「(俺様)さん、ヘンな年のとり方しないでくださいね」
時々「ヘソ」を追いかけながら、しばし宮崎駿について語る。
精算。
「俺、『ヘソ』代950円」
「僕はライス大盛りだったんで、『ヘソ』代1,050円でした」
ここのおねぇちゃん達
(あえて『おねぇちゃん』と呼びます)
みんな同じ白のTシャツとジーンズ。
その中の一人に俺様好みのおねぇちゃんがいる。
このおねぇちゃんだけ、Tシャツから
ヘソ
を出している。
年齢は俺様が想像するに34。
「ヘソ齢」34だ。
スタイルも顔もいいから「ヘソ」を出す自信があるのだろう。
今日スタッフのI君とここにランチに行った際の会話。
(相当くだらないから覚悟してね)
「今日は何か変わったもの食いてぇな」
「いいですね、僕もそう思ってました」
「ん〜、何食ったらいいか思いつかないな」
「じゃ、『ヘソ』行きましょ」
「お、『ヘソ』行こ」
〜「ヘソ」の店内。ランチをテーブルに運んできた「ヘソ」〜
「すぐ近くで見たけど、いいヘソしてる。実にいい」
「(俺様)さんはどんなヘソが好きなんですか?こういう縦線みたいなヘソですか、それとも丸いヘソですか?」
「いまここで見たような、こういう感じでねじりが入っているヘソ」
「あぁ、いま巷で騒がれてる『スクリュー型』ってやつですね、僕も見たかったなぁ」
「じゃ、何か上のものをとってもらうとかすれば見えるよ」
「あ、そうですね」
「おい、どーでもいいけど俺達のやってること『ノーパン喫茶』と大して変わらないな」
「(俺様)さん、ヘンな年のとり方しないでくださいね」
時々「ヘソ」を追いかけながら、しばし宮崎駿について語る。
精算。
「俺、『ヘソ』代950円」
「僕はライス大盛りだったんで、『ヘソ』代1,050円でした」

0
2


ほんとだ。
びっくりするほどくだらなくてびっくりって感じ。
でもその場にYがいたなら
きっと俺様よりも熱く語っていたに違いない。
Yの妄想力は半端ない……
2008-08-11(Mon) 18:04 | URL | Y妻 #-[ 編集]